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沖縄の最恐心霊スポット16選!SSSや七福神の家以外も危険な場所が

沖縄の最恐心霊スポット16選!SSSや七福神の家以外も危険な場所が

2020.09.23

Trima心霊編集部

普段視えないものだからこそ行ってみたくなるのが「心霊スポット」なのかもしれません。霊感の無い人でも、もしかしたらここに行けば視えるのでは?SSSや七福神の家、ガマなどの有名心霊スポットを一挙ご紹介します。行かれる際は十分にご注意ください。

目次

  1. 沖縄の心霊スポットを徹底検証
  2. 沖縄で有名な心霊スポット【ユタの三大修行場】
  3. SSS
  4. 森川公園
  5. 大山貝塚
  6. 地元民が恐怖する沖縄の心霊スポット
  7. 七福神の家
  8. 中城高原ホテル
  9. 骸骨山
  10. 辺戸岬
  11. 万座毛
  12. ガーナー森
  13. 七つ墓
  14. 戦争に関係がありそうな心霊スポット
  15. ひめゆりの塔
  16. 糸数壕
  17. 喜屋武岬
  18. チビチリガマとシムクガマ
  19. 前田トンネル
  20. 国際通り
  21. 沖縄の心霊スポットは他とは違う!

沖縄の心霊スポットを徹底検証

Churaumi Aquarium Water - Free photo on Pixabay (776758)

海外航空路線の拡充やクルーズ船の寄港回数の増加などを背景に、外国客が急増している沖縄ですが、もちろん日本人にとっても一度は行きたい観光地ベスト5にランクインされるくらい人気の県です。

現在では日本屈指のリゾート地として有名ですが、戦時中は悲しい歴史が刻まれた地でもあります。
そんな沖縄県ですから、心霊スポットにも事欠かないようです。

夏になると、心霊スポットや稲川淳二さんが気になる季節だと思いますが、「行ってはいけない」と言われるほどの心霊スポットをご紹介していきます。。。

沖縄で有名な心霊スポット【ユタの三大修行場】

Praise Worship And - Free image on Pixabay (776772)

沖縄には「ユタ」と呼ばれる、現代で言うところの霊媒師のような方々がいらっしゃるそうです。
男性もほんの少しいるそうですが、多くは女性の方々だそうです。

神によって選ばれる「ユタ」の修行は壮絶だそうで、「ユタの三大修行場」と言われる場所が、心霊スポットとして取り上げられるのも、不思議ではないことなのかもしれません。

SSS

Alphabet Letter Initial - Free image on Pixabay (776776)

スリーエスの名前の由来は、付近のガードレールに「SSS」と謎の記号が刻まれていたとかいないとか。
現在はガードレールが新しいものに取り替えられている為、その刻印を見ることはできないそうです。

霊能者でもここに立ち寄ることを嫌がるほど、沖縄の中でも危ない心霊スポットとして有名なんだとか。
スリーエスと呼ばれる一帯は、最初に富着に住み始めた人々の先祖を祀る拝所がある為、注連縄を張っているのだそうです。

しかし、「これより先の立ち入りを禁じます。」と書かれた真っ赤な看板を乗り越え、肝試しに行った人達の間では、身の毛のよだつような恐怖体験が後を絶たないんだとか。

森川公園

Avenue Trees Away - Free photo on Pixabay (779555)

宜野湾市というところにこの森川公園は位置しています。
天の羽衣伝説からくる天女が、この森の川の今でも湧き出る水で沐浴していたとされています。

公園内には御嶽(うたき)と呼ばれる祭祀などを行う施設があり、地元の人々にとってはとても神聖な場所でもあります。
昼間は広々としたこの場所で、家族連れがゆったりと楽しむ光景を眺めることができるこの公園ですが、夜になると様相がガラリと変化するそうです。

Cutter Man Scythe Death - Free photo on Pixabay (779558)

昔ドライブの途中でこの公園に立ち寄ったカップルがいて、暫くして男性がトイレに行ったそうなのですが、行ったっきりなかなか戻ってこなかったそうなのです。

女性の方は音楽を聴きながら車の中で待っていたそうなのですが、暫くすると”ドスン・ボンッ”と身体に振動を感じたそうです。

最初は気のせいかと思っていた女性も、段々音や振動が大きくなってきて、流石におかしいと思ったのでしょう。
ふと顔を上げると警備員らしき人が血相を変えてこちらを指さしながら何事かを叫んでいるかのように見えたそうです。

慌てて車内から飛び出した彼女が目にしたものは。。。
片手にはカマを、片手には男性の首を手に持ち笑いながら車の上で飛び跳ねている男と姿だったとか。

大山貝塚

こちらも宜野湾市大山というところにある、普天間基地の横にある「大山貝塚」。
テレビ番組で取り上げられたこともあり、心霊スポットとしても有名になっているようですが、ここは学術上の価値が高いものとして、国から重要な史跡として認められている場所でもあります。

ユタの修行場とされる場所にはお墓や洞窟が付き物ですが、こちらにも洞窟がありユタがその中で修行すると言われています。
また、戦時中は大勢の人が避難していた防空壕としても使われていたようです。

Photo Photographer Old - Free photo on Pixabay (779577)

「ここは霊域につき、この先に立ち入る方は、命の保証が出来ません」というような看板が置かれているような場所なので、地元の人でさえ夕方以降は近づかないようにしているとか。

そのような中行った人の体験談では、帰り道の車でライトやエアコンが不調になったり、写真撮影をするとその写真には真っ白な細長い刀のようなものや、シャボン玉のような白いオーブが写りこむことがあるようです。

このような場所を検索するだけでも体調不良になったり肩が重くなることもあるようなので、遊び半分に訪れませんように。

地元民が恐怖する沖縄の心霊スポット

Hand Silhouette Shape - Free photo on Pixabay (779581)

今の時代はインターネットでちょっと検索するだけで、大抵のことは調べられる便利な世の中です。
興味本位で調べて肝試しに行った先が、地元の人は恐ろしくて絶対に近づかない場所の1つであるかもしれません。

そのような場所に行って、逝ったきりになるような恐ろしいことにならないよう、是非ともこちらをご確認されることを強くお勧め致します。。。

七福神の家

七福神の家と聞くと、寧ろ有難いもののように感じてしまいます。
沖縄県南城市知念にある廃屋の通称で、沖縄刑務所近くの県道86号線沿いに位置しているそうです。

この家では一家心中があり、「霊能者が霊を鎮めるために七福神の置物を置いていった」と言うのが名前の由来のようです。
行きと帰りでは七福神が勝手に移動していたり無くなっていたり、2階から女性の霊が見ている、といった噂があるようです。

残念ながら現在置物は失くなっているそうです。
昔廃墟探検で入った人の体験談では、写真を撮ったら黒い斑点がたくさん映っていて、その数日後友人が怪我をしたそうです。

偶然と言ってしまえばそれまでですが、信じるか信じないかは貴方次第!?

中城高原ホテル

中城(なかぐすく)高原ホテルは、観光客誘致を目的として、沖縄県中頭郡中城村の中城城跡公園内に開業予定だったホテルです。

1975年開催の沖縄海洋博を目指して建設が進められましたが、博覧会開催直前に建設していた企業の倒産と、沖縄本土復帰に伴い工事が中断され、40年以上も放置されて廃墟となってしまったようです。

沖縄返還の1972(昭和47)年3月から二ヶ月のみ営業したという説もあり、その際にホテルのプールで子供が溺れたとか、開業前に事故があったなどの話が、まことしやかに囁かれているようです。

現在では2019年3月~2020年3月まで解体工事が行われており、今後は県営の公園として蘇るそうです。

骸骨山

沖縄県名護市勝山にある「骸骨山」は、その名の通り動物の骨に混ざって人間の骨も散乱としていると言われている山です。
夜になるとどこからともなくうめき声が聞こえてくるとかこないとか。。。

「骸骨山」の由来としては、この山を上から見下ろした時に、人間の頭蓋骨のように見えることからその名が付いたとか、戦時中に防空壕として使われていたのだけれど、死体で山のようになった為にこのように呼ばれるようになったとも言われているようです。

実際に行った人が気絶したという話もありますから、むやみやたらに訪れませんように。。。

辺戸岬

辺戸岬は沖縄県国頭郡国頭村辺戸に属し、太平洋及び東シナ海に面する岬で、沖縄島の最北端に位置します。
天候がよければ海に向かって左手に伊是名島と伊平屋島、北には鹿児島県の与論島や沖永良部島を望むことができます。

遊歩道がきちんと整備されているので歩きやすく、眼下には透明度の高い綺麗な海を眺めることができる素敵なところです。

このようなところですが、夜中に辺戸岬近くを通ると不思議な音が聞こえてくるそうです。
気になって車を止めると、後部席のドアをノックされるそうなのです。

驚いて発進した時には既に後部座席に何かが乗り込んでいるとか。。。
他にもこの辺りで起きる交通事故には、不可思議なことにブレーキ痕が無いそうです。

万座毛

沖縄の人気観光スポットの1つである万座毛(まんざもう)は、「万人も座する草原」(毛とは草原のこと)琉球王朝時代、尚敬王が「万人を座するに足る」と賞賛したことが名の由来とされています。

沖縄県国頭郡恩納村にある万座毛は、象の鼻に似た奇岩が有名で、海中の岩が見えるくらい透明度が高いことでも知られています。

そんな絶景スポットとして人気の高い万座毛のどこが心霊スポットとして有名になったのか、理由が気になるところではないでしょうか。

地元の人の話によると、投身自殺の名所として有名なんだそうです。
ですからウロウロしていると、お土産物屋さんの人に心配されることがあるようです。
こちらで撮影された写真には、海のなかに無数の手や顔が写りこんでいることもあるんだとか。

ガーナー森

今でも地元の人からは聖地として崇められている沖縄県那覇市鏡原町にある「ガーナーの森」。
別名くじら山とも言われるこの森は、その昔大蛇の化身で海に浮かぶ小島だったそうです。

夜になると村や村民を襲ってくる為、困った村民がガーナ森を退治して欲しいと神様に祈願したところ、神様は大きな岩2個でガーナ森を動けなくしてしまったようです。

さらに、ガーナ森を二度と動けないようにする為に、イリヌシーサーをガーナ森に向けて鎮座させたという言い伝えがあるそうです。

このような伝説があることから、心霊スポットのみならず、パワースポットとしても有名なんだとか。

七つ墓

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伝説の「七つ墓」 #七つ墓 #那覇市

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那覇市から県道39号経由でおよそ15分、国際通りから1本外れた道の方に民家や森があるのですが、この森の中に数百年前に立てられたと言われているのが、七つ墓です。

この七つ墓の由来は、昔岩山に七つの墓があったからと言われているようです。
病気を理由に旦那さんに捨てられた女性とその子供達の霊が出ると言われている場所だそうです。

しかし現在では民家を通り抜けないと森にたどり着かないというような場所にあるので、本当に七つのお墓が存在しているのかの真偽は不明とも言われています。

Caramel Candy Sweetmeats - Free photo on Pixabay (781327)

ここで有名な駄菓子屋さんのお話があるのでご紹介しておきます。
駄菓子を買いに来た女性がいたそうなのですが、この女性の払うお金がただの紙切れになってしまっていたそうです。

怪訝に思ったお婆さんがこっそり後を付けていくと、亡くなった子供にお墓でお菓子をあげていたんだとか。

霊感がある人だと何となくこの道を通るのは嫌と思う人が多いそうです。
ウッカリ通らない方が賢明のようです。

戦争に関係がありそうな心霊スポット

War Soldiers Warrior - Free photo on Pixabay (781351)

第二次世界大戦の末期、アメリカ軍とイギリス軍の連合軍と日本軍による戦いは、壮絶を極めた戦いだったということは、日本人なら知らない人はいないのではないでしょうか。

まだ幼い学徒隊や女子供がゲリラ戦に参加して、最後まで日本の勝利を信じて戦いその尊い命を散らせたのです。
24万人の方々が亡くなられたとも言われる激しい戦いでした。

苦しい亡くなられ方をされた方々が、無念に思いこの地に留まってしまうこともあるのでしょう。
そんな方々の声が聞こえるのも、不思議ではないのかもしれません。

ひめゆりの塔

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ひめゆりの塔。 いつか必ず行かなければいけないと思っていた地にやっと行けました。 前日、本来予約の必要な糸数アブチラガマに、コロナの影響のせいかたまたま空きがあったため飛び込みで見学する事ができ、ひめゆり学徒隊が実際に動員されていた壕をガイドさんの話を聞きながら懐中電灯一本のみで歩いただけに、ひめゆり平和祈念館での話がよりリアルに伝わりました。 沖縄で何が起こったのか、あまりにも知らない自分が恥ずかしい…。 #ひめゆりの塔 #ひめゆり平和祈念資料館 #ひめゆり学徒隊 #沖縄陸軍病院第三外科壕跡 #糸満市 #沖縄県 📷2020/07/07

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「ひめゆりの塔」の名は、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
沖縄県糸満市伊原にあるひめゆりの塔は、戦争で亡くなられた方々の魂を供養する為に建てられたものです。

問答無用で殺された方もいますが、敵の手にかかるよりは自決を選ぶことを教育されていた時代ですから、迷わず断崖絶壁から身を投げた方も多かったようです。

この塔と慰霊碑の間に、最も被害を受けたとされる「第三外科壕」という地下壕があります。
その地下壕からは、悲しそうな声や苦しそうな声が聞こえてくるという他にも、犠牲者と思われる霊の姿を見たといった情報が囁かれているようです。

戦後これだけの時間が経っても、未だ慰められていない魂が多いようです。

糸数壕

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pray #gama

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糸数壕(アブチラガマ)は沖縄県南城市玉城糸数というところにあります。
「アブ」=深い縦の洞窟、「チラ」=崖のこと、「ガマ」=洞窟を指すそうです。

戦時中は防空壕や野戦病院として使用されていたらしく、全長270mもある大きな自然の防空壕が600名以上の負傷兵で埋め尽くされたようですから、当時の戦争の惨憺たる様子が想像できるのではないでしょうか。

負傷兵を運び込む為に、地元の避難民はここを追い出されたようです。
そして収容された負傷兵の中でも重症の人は毒殺されたとも言われています。

 (782366)

こちらの場所はアメリカ兵に攻撃され、ガソリンを流し込まれたり火炎放射器で燃やし尽くされたそうですから、目を覆うような光景が繰り広げられていたのではないでしょうか。

このような場所ですから、豪内は写真撮影禁止の場所が多々あるのですが、興味本位で撮影してしまうと、写っていないはずのものが写りこんでいることもあるのだとか。

喜屋武岬

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#喜屋武岬灯台

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沖縄本島南西端糸満市に位置する喜屋武岬は、ダイビングやシュノーケリングといったマリンスポーツをするのにとても人気のある場所の1つです。

海の透明度も高く、水平線まで続く壮大な海原は、昼間でも夕方でも美しい絶景で楽しませてくれることでしょう。
今では観光スポットとしても親しまれているこの場所ですが、戦時中は民間人も軍人も喜屋武岬へと追い詰められ、逃げ場が無くなった為、海へと飛び込み自殺をしたのです。

そして現在でも飛び降り自殺をする人が後を絶たないんだそうです。
他にも「はなもー」と呼ばれる鼻の無い女性の霊が出るんだとか。

チビチリガマとシムクガマ

沖縄県縄読谷村にある「鍾乳洞」チビチリガマ、何とも変わった呼び名ですが、沖縄の言葉で「チビ」=尻、「チリ」=切るを指すそうです。

戦争当時、アメリカ兵に捕まらない為にと住民たち85名ほどでお互いを殺しあった、正に集団自決をした場所なのです。
現在は遺族会の遺志により、チビチリガマへ入壕することは禁止されているのだとか。

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読谷の波平地区の住民が米軍上陸直後に逃げたというもう1つのガマ、シムクガマにも行きました。地区の住民はチビチリガマとここの二手に別れたそうなんですけど、チビチリガマとは対照的にここはハワイ帰りの2人の比嘉さんが居たおかげで米兵と交渉できてここに逃げた1000人近くが助かったそうです。鬼畜米兵っていう思い込みというか、当時の教育って改めて怖いなと思いました。ガマの奥まで行ってはないですけど、ガイドさんが言うにはここのガマは200mくらいは入れるそうです。今度入ってみたいです。 #シムクガマ #沖縄戦 #波平 #読谷村 #沖縄 #慰霊の日 #戦後72年

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この読谷村にあるチビチリガマから南東に600メートル離れた場所に「鍾乳洞」シムクガマがあり、ここに避難していた人が1000人近くいたことから「1000人壕」とも呼ばれているそうです。

チビチリガマでは多くの犠牲者が出てしまいましたが、シムクガマでは避難していた内のハワイ移民だった2人が「アメリカ人はむやみに人を殺さない」「米軍は国際法に従って行動している」と切々と諭した為、1000人の人々の命が救われたそうです。

前田トンネル

沖縄県浦添市にある「前田トンネル」は穴が二つ並んだ珍しいトンネルで、片側が10年以上通行止めの未完成の状態だそうです。

トンネルと言うものはとかく心霊スポットになりがちですが、ここは地元の人たちからは”幽霊トンネル”と恐れられているようなのです。

元々この地域は防空壕の密集地だったと言われているそうなのですが、それだけではなくこのトンネルの横に霊園もあるそうなので、やはり霊の目撃情報が後を絶たないようです。

地元の人も昼間は通っても夜には近寄らないトンネル、貴方は近づきたいと思いますか?

国際通り

沖縄の国際通りと言えば、沖縄グルメやお土産物などを購入するのにピッタリの素敵な商店街です。
沖縄観光の拠点とする人も多い那覇市街地にあり、当然のことながら常に観光客で賑わっている場所でもあります。

交通の便も良く、15分前後で那覇空港に到着しますから、ギリギリまで沖縄を満喫されたい方にはもってこいの場所でもあります。

人通りの多い国際通りが何故心霊スポットの1つとして数えられているのかと言うと、何と人込みに紛れて霊も歩いているそうなのです。。。

特に兵隊の霊の目撃談が多いようなので、沖縄戦で焦土と化したその場所を、今でもさ迷っているのかもしれません。。。

沖縄の心霊スポットは他とは違う!

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沖縄と言えば独特のグルメや方言が特に有名かと思いますが、沖縄で受け継がれてきた島言葉「しまくとぅば」も、今では「日常的に話している県民は3割程度だそうです。

特有の文化を持っている沖縄ですが、やはり戦時中の事を抜かしては語れない部分があるのではないでしょうか。
そのような悲しい歴史のある地ですから、やはり切っても切り離せない何かがあるように感じてしまいます。

実際この話を書いたり調べたりしている時、筆者は肩に違和感を感じておりました。
気のせいと言われればそれまでですが、もしも貴方がここまで挙げたようなスポットに行かれる際は、興味本位でい行かれないよう細心の注意をして行かれることをお勧めします。

貴方や貴方の身内に何かあってからでは遅いのですから。。。

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