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網走周辺のおすすめ観光スポットまとめ!夏・冬の名所も厳選紹介!

網走周辺のおすすめ観光スポットまとめ!夏・冬の名所も厳選紹介!

2020.06.09

Trima北海道編集部

みどころたっぷりの北海道。中でも網走周辺にエリアを絞っておすすめの観光スポットを紹介します。夏は清々しい大自然を冬には自然の厳しさを教えてくれる網走はみどころが盛りだくさん!観光名所である網走刑務所やファミリーで楽しめるフルーツ園などバリエーション豊富です。

目次

  1. 網走は大自然が感じられる人気スポット
  2. 網走周辺のおすすめ観光スポット
  3. 博物館網走監獄(網走刑務所)
  4. 網走観光フルーツ園
  5. オホーツク流氷館
  6. 能取岬
  7. 能取湖
  8. 網走湖
  9. 北方民族博物館
  10. 冬の網走の名所3選
  11. 流氷
  12. 濤沸湖
  13. 北浜駅
  14. 夏の網走の名所3選
  15. フロックス公園
  16. 大曲園地ひまわり畑
  17. 小清水原生花園
  18. 網走で人気のお土産
  19. 流水ドラフト/網走ビール
  20. 流氷飴/永田製飴株式会社
  21. ほがじゃ/株式会社 山口油屋福太郎
  22. 網走で四季折々の美しさを感じよう

網走は大自然が感じられる人気スポット

北海道道東にある網走は、新千歳空港からは車で4時間、一番近い女満別空港からは車で30分ほどの場所にあります。短い夏には花々が咲き誇り、長い冬は自然の厳しさを感じられます。

北海道の風物詩である流氷が見られるのは、ここ網走。厳しい寒さの中にも自然が魅せる美しさを堪能できることから、1年を通して多くの観光客が集まります。

歴史を感じられる網走監獄(網走刑務所)や北方民族博物館や、美しい花畑を楽しめるフロックス公園など一人でもファミリーでも楽しめる名所が盛りだくさんです。

網走周辺のおすすめ観光スポット

まず最初に紹介するのは、網走周辺にあるおすすめの観光スポットです。網走といえばココ!というくらいメジャーなスポットとなっているので、網走観光が初めての人はぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

あらゆるメディアで取り扱われていますが、実際に目にすると感動はひとしおです。自然の力はもちろんですが、それを支えてくれる地元住民の努力のたまものとも言えるでしょう。季節によっては想像以上に厳しい気候の中での観光となるので、事前準備はしっかりとお願いします。

博物館網走監獄(網走刑務所)

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網走監獄すごく立派

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網走を代表する観光スポットが日本唯一の監獄博物館「博物館網走監獄(網走刑務所)」です。日本最古の刑務所施設であり、世界最古の木造刑務所施設であるこの場所は、昭和61年まで実際に使われていました。館内には当時の受刑者の生活を蝋人形によって、リアルに再現されています。

ここにある二見ケ岡刑務所は重要文化財です。とても貴重な建築物として、いまだに物々しさを感じる場所として幅広い世代が楽しめます。4月~10月限定にはリアルに再現した監獄食を食べることができますよ!

住所北海道網走市字呼人1-1
電話番号0152-45-2411
営業時間7月~9月8:30~18:00/10月~6月9:00~17:00(閉館1時間前が最終受付)
定休日年中無休
入館料大人1,100円/大学・高校生770円/小中学生550円
アクセスJR網走駅から車で約7分/女満別空港から車で約20分
駐車場有り(無料)
サイトURLhttps://www.kangoku.jp/index.html

網走観光フルーツ園

100年の歴史がある網走で人気のフルーツ園「網走観光フルーツ園」。季節によってさくらんぼや梨、プルーンなどさまざまなフルーツ狩りを楽しむことができます。網走駅からバスで約10分で行けるアクセスの良さも魅力のひとつです。

7月上旬~11月上旬までの開園期間となっているので、夏と秋の網走観光を考えている時にいかがでしょうか?売店には手作りジャムが販売されていて、お土産に大人気です。自宅でも北海道のみずみずしいフルーツの味を楽しむことができます。

11月になると寒さも厳しくなっていくるので、しっかりと防寒対策をしておくのがおすすめです。

住所北海道網走市天都山223
電話番号0152-43-4560
営業時間9:00~17:00
定休日営業期間中は無休
入園料果物により異なる/梨は30分食べ放題(お土産2ヶ付):大人600円・小人(小学生)500円・幼児(3~5才)400円
アクセス網走市街地から車で約10分
駐車場有り(無料)
サイトURLhttp://www.wagamura-net.jp/contest/01/area/t_28/index.html

オホーツク流氷館

2015年にグランドオープンした比較的新しい観光スポットである「オホーツク流水館」では、世界遺産である知床やオホーツクの海を体感できる場所です。子供から大人まではしゃげる五感で楽しめる展示が揃っています。

館内にはマイナス15℃を体験できるゾーンや、クリオネやフウセンウオの展示などがあります。涼しさを感じられる展示も多いため夏の観光スポットとしても人気を集めています。

カフェにある塩キャラメル味の流水ソフトクリームは、とても美味しいと人気!このソフトクリームにはオホーツクの塩が使われています。

住所北海道網走市天都山244-3
電話番号0152-43-5951
営業時間5月~10月8:30~18:00/11月~4月9:00~16:30(最終受付は閉館30分前まで)
定休日年中無休
入館料大人770円/高校生660円/小中学生550円
アクセスJR網走空港から車で約10分/女満別空港から車で約20分
駐車場有り
サイトURLhttps://www.ryuhyokan.com/

能取岬

日本の最果てに来たかのような情緒すら感じられる「能取岬」。散策路はありますが本当に何も無い、手つかずの雄大な自然だけが残っています。映画やCMのロケ地にも使われるこの場所からは、オホーツク海や知床半島を一望できるのどかな風景が広がります。

5月~10月には岬付近で牛や馬が放牧され、2月~3月には流氷やアザラシの群生を眺めることができます。日本にいるとは思えない幻想的な風景が目の前に広がることでしょう。双眼鏡があると、能取岬の魅力をより楽しむことができます。

雪はあまり積もりませんが、風がとても強く冷たいので秋から冬に訪れる際には、防寒対策をしっかりとしてくださいね。

住所北海道網走市美岬
アクセス網走市街から車で約20分/女満別空港から車で約45分
駐車場有り(無料)

能取湖

オホーツク湖とつながっている能取湖は、塩分濃度が高い珍しい湖です。秋になると紅葉したアッケシソウにより湖面が真っ赤に染まります。アッケシソウとは塩分濃度が高い場所でしか育たない植物です。1年草であるアッケシソウが紅葉している様子が、サンゴに似ていることから別名サンゴ草と呼ばれています。

能取湖は日本最大規模のサンゴ草群生地と言われています。現在では本来の6割程度しか紅葉していないようですが、ここまで美しい風景を保てているのは地元の人々による保護活動の賜物です。

サンゴ草の最大の見頃は9月下旬。この時期に合わせて「さんご草祭り」も開催されているので、一緒に楽しんで見るのはいかがでしょうか?

住所北海道網走市卯原内
アクセスJR網走駅から網走バス常呂・サロマ湖栄浦行き乗車「サンゴ草入口」下車徒歩5分
駐車場有り

網走湖

四季折々で全く違う表情を魅せるのが「網走湖」の最大の特徴です。春にはミズバショウの群生スポット、冬はワカサギ釣りのスポットとして観光客を楽しませます。冬のワカサギ釣り体験は、網走観光の中でもトップクラスの人気を集めています。

初めての人でも気軽に体験できるように、ワカサギ釣りに必要な道具は全てレンタルできるツアーも用意されているので観光協会HPを要チェックです。釣ったワカサギは天ぷらにして食べることも!ここでしか味わえない貴重な体験ができます。

住所北海道網走郡大空町・網走市
アクセス女満別空港から車で6分 /女満別駅から徒歩で1分
駐車場有り(無料)

北方民族博物館

北海道の歴史を語るうえで欠かせないのがアイヌ族。「北方民族博物館」ではアイヌ族の民族や文化を見ることができます。あまりピックアップされていませんが、実は毎年2万人以上が訪れる穴場的な人気スポットです。日本ではここでしか見られない北方民族の歴史や文化を身近に触れられます。

マンモスの複製や北方民族の衣装など見応えたっぷりの展示も満載です。特別展示は1年を通して何かしら行われているので、行くたびに新しい発見ができます。

住所北海道網走市字潮見309-1
電話番号0152-45-3888
営業時間9:30~16:30(7~9月は9:00~17:00)
定休日月曜日(祝日の場合は翌平日)/年末年始/他定休日有り
入館料一般550円/高校生・大学生200円/小中学生・65歳以上は無料
アクセス網走駅からバスで15分
駐車場有り(無料)
サイトURLhttp://hoppohm.org/index2.htm

冬の網走の名所3選

季節によっておすすめの観光スポットは変わってきます。まずは冬の網走観光でおすすめの名所を3つみていきましょう。道中まではあまりの寒さに冬に来たことを後悔することもあるかもしれません。しかし名所についた途端に、寒さを忘れるくらいに息をのむほどの美しい風景が広がっています。

流氷

冬の網走と言えば流氷!流氷は極寒の地でしか見られないもの、そして春の訪れを告げるものです。日本で流氷を見られる場所は網走しかありません。流氷を見ることができるのは、2月~3月の約2ヶ月間だけです。

流氷の楽しみ方は色々、先に紹介した能取岬から一望する方法や流氷観光専用で走っている列車から見る方法などがあります。ダイナミックな風景を楽しむなら流氷観光砕氷船”おーろら号”に乗るのがおすすめです。”おーろら号”は1/20~3/31までの期間中に限り1日4~5便運行しています。

さまざまな楽しみ方ができるので、流氷目的に何度も網走に訪れる人も多いようです。

濤沸湖

2005年にはラムサール条約に登録された汽水湖「濤沸湖」も、冬の網走観光におすすめのスポットです。白鳥飛来地として知られ、シーズンには1,000羽以上もの白鳥がこの湖に訪れるとか。別名・白鳥の湖と呼ばれています。美しい湖とともに日本百名山・斜里岳を一望することも可能です。

冬だけではなく四季を通して200種ほどのさまざまな野鳥が集い、夏~秋には湖面が花畑になります。湖には展望牧舎があり、夏の間だけ放牧されている馬たちを眺められる場所です。北側には国道が7kmほど湖畔に沿って走られているため、ドライブコースとしても人気を集めています。

四季折々で感動する風景を堪能できますが、北海道らしい雪の世界を楽しむならやはり冬に訪れるのがおすすめです。

住所北海道網走市字北浜203-3
アクセスJR網走駅から網走バス 小清水・斜里線乗車「白鳥公園入口」下車徒歩約5分/網走市内から車で約15分
駐車場有り(無料)

北浜駅

「北浜駅」はJR釧網本線の停車駅のひとつです。小さい木造の駅舎が注目されている理由は、流氷に一番近い駅ということから。ノスタルジックな雰囲気を醸し出している駅舎は、大正時代に建設されたものです。駅舎内には記念に名刺やキップなどが貼られ、さらに旅情をかき立てます。

無人駅ですが駅舎内には、ランチやカフェなどができるレストランがあるのもおすすめポイントのひとつです。古い客車をモチーフにして作られたレストランは、ロケ地として使われることもありました。インテリアも含めて観光客や地元住民の憩いの場として親しまれています。

駅舎の隣にはオホーツク海や知床連山を一望できる絶景フォトスポット、展望台があります。北浜駅から少し離れた場所にある踏切を渡れば、オホーツク海のすぐ側まで行くことも可能です。

住所北海道網走市北浜無番地
駐車場有り

夏の網走の名所3選

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北海道の海岸線を時計回りにぐるりと一周ドライブ🎵 その13 網走市:道の駅流氷街道網走→斜里町:天に続く道 「#天に続く道 」 10数キロ一直線の道。 北海道には何キロも続く一直線の道はけっこうありますが、これほど遠くまでスッキリ一直線の道を見渡せるところは意外と少ないかも。 東西にのびる道路を東の斜面から西を見るので、基本的には午前中のほうがキレイに見えるはず。午後夕方は逆光で見えにくいと思いつつ、夕陽もキレイそう✨ にしても、霧や霞が晴れないと。。 #北海道一周 #北海道一周の旅 #北海道一周ドライブ #北海道一周旅行 #天に続く道 #知床旅行 #知床旅行 #網走観光 #網走旅行 #一直線の道 #北海道絶景 #北海道旅行 #北海道ドライブ #紅葉 #秋の景色 #japan_daytime_view #japan_travel #hokkaido_daytime_view #hokkaido_photo #hokkaidotrip

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白銀の世界を魅せてくれる冬景色とは対照的に、様々な花々が咲き誇る風景を楽しめるのも網走観光の醍醐味です。次に夏の網走観光におすすめのスポットを紹介します。夏の代表的な花であるひまわり畑や、独特な土地が生み出す珍しい花々が咲き誇る場所など穏やかな時間を過ごしたい時におすすめです。

フロックス公園

「フロックス公園」とは名前のとおり、フロックスの花々が咲き乱れる場所です。北海道では盆花と言われているクロックスは、7月下旬から咲き始め8月になると最大の見頃を迎えます。丘陵地帯にあるため、見晴らしも良く網走湖や広大な平野を一望できます。

天空の花園とも呼ばれているこの場所は、目の前に広がるのは緑と花々と青空だけ。絵葉書のように鮮やかな風景を堪能できることでしょう。高温多湿に弱い花なので、15万株もの花畑が見られるのは北海道の気候だからこそです。

住所北海道網走市呼人465
電話番号0152-44-5849(網走市観光協会)
営業時間7月下旬~9月上旬/9:00~16:00
定休日期間中は無休
入園料無料
アクセスJR網走駅からタクシーで約20分
駐車場有り(無料)
サイトURLhttps://www.abakanko.jp/seen/scenery/phlox.html (観光協会公式HP)

大曲園地ひまわり畑

夏がとても短い網走。その短い夏の間でも季節の花々は咲き誇り、人の目を楽しませてくれます。夏のシンボルとなっているひまわり畑を見られるのが、ここ「大曲園地ひまわり園」です。旧網走刑務所の農地だった場所を活かして作られました。

150万本ものひまわりが、18ヘクタールの敷地を鮮やかに彩ります。本土と比べて少し遅めの9月頃に最大の見頃を迎えるひまわり。夜にはライトアップもされるので、幻想的な風景を楽しめます。ひまわりの後は、コスモス畑になるそうです。

住所北海道網走市字三眺25番
営業時間9:00~17:00
開園期間2019年7月上旬~下旬/9月下旬~10月中旬
入園料無料
アクセスJR釧路本線「網走駅」から車約5分
駐車場有り
サイトURLhttps://www.abakanko.jp/seen/scenery/oomagari-himawari.html (観光協会公式HP)

小清水原生花園

「小清水原生花園」はオホーツク海と濤沸湖の間にある夏の網走観光におすすめのスポットです。映画”幸せの黄色いハンカチ”のロケ地になったことでも注目されるようになりました。6月~8月にかけて花は咲き、一番の見頃を迎えるのは6月下旬~7月中旬です。

約40種もの花が短い夏の間に次々と咲き誇るので、いつ訪れてものどかな風景を楽しめることでしょう。見頃にはエゾスカシユリやハマナス、クロユリなど色も形も違う花が一気に咲くので自然ならではの花畑を見られます。無料のレンタサイクルもあり、心地よい風を感じながら園内を散策するのもおすすめです。

住所斜里郡小清水町浜小清水
電話番号0152-62-4481 (小清水町産業課商工観光係)
アクセス女満別空港から車で約50分/JR網走駅から原生花園駅まで電車で約20分
駐車場有り(無料)
サイトURLhttps://www.town.koshimizu.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000164.html (観光協会公式HP)

網走で人気のお土産

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今日の「おみつな」は……🎁 JRで行く女子3人旅/網走編✨💕 【網走のお土産】  網走でお土産をたくさん買いました✨ カニラーメンは🦀自分用にも購入しましたが、プチプラなのに美味しかった❣️  ※旅行日2020年2月中旬  #北海道 #北海道旅行 #女子旅 #網走旅行 #流氷 #おーろら #JRの旅 #JR北海道 #バスよりJR派 #北海道観光 #網走観光 #網走駅 #JRで乾杯 #北海道好きな人と繋がりたい #旅行好きな人と繋がりたい #観光好きな人と繋がりたい #おしゃまち歩き #網走監獄 #網走土産 #網走おみやげ #網走みやげ #網走名産 #カニラーメン

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お土産選びも観光の楽しみのひとつではないでしょうか?最後に網走で人気のお土産を紹介します。網走の特色を見事に活かしたお土産ばかりなので、贈り物としても旅の思い出に浸りたい時にもおすすめです。大人向けのものから、お茶請けになるものまで幅広く取り揃えられています。

流水ドラフト/網走ビール

大学と共同開発して作られた網走の地ビール”網走ビール”では、網走の名所や名産品をイメージしてさまざまな商品が作られています。網走産さくらんぼを使用して作られた桜桃の雫や、知床の自然をイメージして作られた知床ドラフトなど色や風味はどれも特徴的!

数ある種類の中でも網走の最大の名所である流氷をイメージして作られたのが「流水ドラフト」です。澄み渡った鮮やかなブルーは天然色素クチナシにより再現しました。ほのかな苦味とともに、スッキリとした味わいを感じられます。仕込み水は流氷を使うというこだわりようです。

流氷飴/永田製飴株式会社

「流氷飴」も流氷をイメージして作られたお菓子です。創業90年以上の老舗店永田製飴により製造されました。昭和感漂うレトロなデザインは、初めて手に取った人でもどこか懐かしさを感じることでしょう。

流氷そのものが見事に再現された透明感は、かなりの試行錯誤の上に誕生した逸品です。口に入れずにしばらく眺めていたくなるような美しさすら感じられます。価格はリーズナブルですが、北海道でしか手に入らないお土産品なので見かけたらぜひ手にとってみてはいかがでしょうか?

ほがじゃ/株式会社 山口油屋福太郎

最後に紹介するおすすめの網走土産が「ほがじゃ」です。小清水産じゃがいものでんぷんと北見産のたまねぎに、北海道の海の幸を練り込み作られました。味はほたて・えび・こんぶの3種類。パリッとした食感が特徴的です。封を開けた途端に芳ばしい香りが一面に広がります。味付けもしっかりとしているので、お酒のおつまみもおすすめです。

網走で四季折々の美しさを感じよう

網走は1年を通して楽しめる魅力的な観光地です。牧歌的なのどかな風景から、幻想的な白銀の世界まで自然が作り出した情景を目の前にしたら、言葉では言い尽くせないほどの感動に包まれること間違いありません。網走で四季折々の美しさを体感しに行きませんか?

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