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札幌のおすすめ観光スポットまとめ!日帰りOKの場所や穴場は?

札幌のおすすめ観光スポットまとめ!日帰りOKの場所や穴場は?

2020.06.05

Trima北海道編集部

あなたは北海道の札幌についてどこまで知ってますか?穴場スポットや定番スポット、冬におすすめの観光、札幌グルメにおすすめのところ、日帰りOKの観光スポットにはどういうところがあるか、子供連れにも嬉しい観光スポットまでご紹介していきたいと思います。

目次

  1. 札幌を観光しよう!穴場も意外と多い!!
  2. 【冬におすすめ】札幌の観光スポット!
  3. 冬の夜景ならここ!「JRタワー展望室T38」
  4. 芸術を楽しむなら「札幌芸術の森」
  5. カップルで行きたい「さっぽろホワイトイルミネーション」
  6. 冬の「小樽」は外せない!幻想的な小樽運河
  7. 【グルメ】札幌の名店!
  8. 北海道の新鮮な海鮮丼「北のグルメ亭」
  9. ご当地グルメジンギスカンなら「ふくろう亭」
  10. 懐かしの雰囲気を味わえる「彩未」
  11. 店長の親父ギャグ連発!スープカレーは「橙~オレンジ」
  12. 【日帰りOK】札幌の観光スポット!
  13. 旅行の疲れをとろう!「登別温泉」
  14. 日帰りでもじっくり楽しめる「なんぽろ温泉ハート&ハート」
  15. 元町散歩
  16. 【子どもと楽しめる】札幌の観光スポット!
  17. 子どもと一緒に楽しむ「モエレ沼公園」
  18. やっぱり外せない!「白い恋人パーク」
  19. 北海道と言えば雪遊び!「さっぽろ ばんけいスキー場」
  20. 移動にもこだわりたい!札幌への道中を楽しくするおすすめサービス
  21. 電車
  22. レンタルバイク
  23. レンタカー
  24. 札幌観光を120%充実させよう

札幌を観光しよう!穴場も意外と多い!!

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. ❄️❄️❄️ ・ ・ 季節はずれの〜寒そうーーッ((((;゚Д゚)))))))なpicで😂🙏🏾 今日は本当に寒かった〜🥶🍃 関東は桜🌸の季節なのに積もったねー☃️☃️ ・ 🦠といい〜☃️といい〜😓 一体どーなってんのぉ〜😳😵☃️ ・ ・ #sapporo#sapporotrip#hokkaido#hokkaidotrip#snowsnowsnow#snowwhite#sapporotvtower#rakutentravel#retrip_japan#retrip_hokkaido#odoripark#odoripark#retrip_北海道#札幌観光#札幌テレビ塔#札幌観光#北海道旅行#大通り公園#雪#☃️#季節はずれの雪#寒い#銀世界#国内旅行#雪景色#マイナスの世界#ハワイが恋しい#ハワイ好き#ハワイに行きたい#1日も早く平穏な日々が戻りますように#コロナに負けるな#コロナに負けない ☃️☃️☃️😳

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北海道の札幌には観光するところが沢山ありますが意外と穴場も多いです。今回は札幌の観光スポットの他、美味しい食事ができるスポット、日帰りができるところなどをご紹介します。

札幌が大好きな街になること間違いなしです。

【冬におすすめ】札幌の観光スポット!

冬におすすめの札幌の観光スポットにはどのようなところがあるのでしょうか。冬だからこそ行きたいと思う観光場所を見ていきたいと思います。

冬の夜景ならここ!「JRタワー展望室T38」

定番中の定番といえば冬の夜景がみれる「JRタワー展望室T38」です。冬は温かいところで心も温まる夜景を見たくなるのが人間です。

街並みがキラキラと輝き、夜景を見ていると癒されること間違いなしです。JRタワーの最上階である38階部分にある展望室からは地上160メートルから眺める美しい札幌の街並みや、近くにある山々や、日本海など360度満喫できます。

南側には素敵なカフェがありそこからも綺麗な景色が見えます。開館時間は10時から23時までで、入館料は大人740円、中高生520円、小学生幼児320円です。JR札幌駅からすぐのところにありますのでアクセスも便利です。

芸術を楽しむなら「札幌芸術の森」

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✨👧🏻🕯✨         雪あかりの祭典ラストpic🕯        冬の写真もっと 撮りたいけど😶   昨日は 雨…☔️   今日は べちゃべちゃ雪…☃️       今年は本当に暖冬だな〜🌞           Location:Hokkaido      #雪あかりの祭典 #雪あかりの祭典2020 #札幌芸術の森 #雫キャンドル #アイスキャンドル #スノーキャンドル #しずくキャンドル #ポトレ撮影隊 #広がり同盟 #hokkaido #sapporoartpark #sapporoartmuseum #icecandle #snowcandle #pt_life_ #whim_fluffy #team_jp_ #jp_mood #nipponpic #japan_bestpic_ #photoplusme #art_of_japan_ #great_myshotz #daily_photo_jpn #lowangle_shooter #everyones_photo_club #lovers_nippon_portrait #kids_japan #kidstagram #sonya7iii

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アート好きにはたまらない札幌の場所があります。それが札幌芸術の森で緑豊かな敷地に札幌ならでは冬は雪が積もり、札幌の森美術館、工芸館、クラフト工房、芸術の森センター、野外美術館などが点在します。

積雪の状況により、野外美術館を無料開放し、彫刻の観賞を楽しむことができます。開館時間は9時45分から17時まで11月4日から4月28日までは月曜日が定休日となっております。アクセスは地下鉄真駒内駅から北海道中央バス滝野線・空沼線・芸術の森線で15分です。

カップルで行きたい「さっぽろホワイトイルミネーション」

カップルならロマンチックな所に行ってみたいですよね。それが冬季限定で開催され、大通会場、ミュウヘンクリスマス市・大通公園2丁目、駅前通会場、南一条通会場、札幌市北3条広場、北海道駅南口前広場会場があり各会場ごとにイルミネーションが違うので全部回るのがおすすめです。

会場テーマを「LOVE」とし赤く輝くハートがモチーフのラブツリーを会場に設置したり、ドイツの伝統的なくクリスマスピラミッドをモチーフに制作した「Gift of Snow」を設置したり、花と季節の移ろいを光と音で表現する会場、宝石が散りばめられた空間「ジュエリーパレス」、ゴールドに輝くシンボルツリーの前でホットドリンクを飲み休憩で得きるスペース、白いシャイニングボールやグリーンを基調としたグランドイルミレーションなどがあります。

他にはJRタワー外壁に面したプラットホームや高さ10メートルのシンボルツリー、銀杏並木をイルミネーションで演出する会場などがあります。昭和52年から光が灯り始めたこのイベントは地元の人からではなく多くの観光客も訪れますので観光の際は立ち寄って見ることをおすすめします。

冬の「小樽」は外せない!幻想的な小樽運河

冬は札幌観光だけがメインではなく小樽も観光名所になっています。小樽運河とは大正3年完成した港湾施設であり、昭和61年に現在の形に整備され石畳の散策道などが整備され、中でも浅草橋のたもとにある浅草橋街園では多くの観光客で賑わいます。

小樽駅を10分ほど歩くと小樽運河に辿り付きます。2月上旬には「小樽雪あかりの路」が小樽の街一帯で開催され、小樽の運河コースも雪の中にろうそくを灯して暗くなると幻想的な光に包まれます。

寒い小樽の町で美しい冬の祭典を楽しめます。インスタ映えもバッチリですので是非訪れてみて下さい。

【グルメ】札幌の名店!

オホーツク海、日本海など四方を海に囲まれた北海道は新鮮な魚が多く穫れます。ウニやカニ、ホタテなど産地ならではの美味しいネタを堪能できます。

そんな北海道のおすすめグルメを見ていきたいと思います。

北海道の新鮮な海鮮丼「北のグルメ亭」

数ある場外市場の店でも規模が大きいといえば北のグルメ亭です。北海道の魚介を知り尽くした市場から仕入れるの昔ながらの食堂で新鮮な魚介類を食べてみませんか。

毎朝仕入れるいくらを醤油漬けにした海鮮丼は中でも人気が高く、うに・いくら丼、ボタンエビと貝の丼、毛蟹や、マホッケなどの炭焼きなどバラエティ豊かな海鮮メニューが味わうことができます。北のグルメの売店でお求めいただいたものを料理人に調理していただくこともできます。

地下鉄二十四軒駅から徒歩7分、美味しい海の幸を召し上がってみませんか。

住所札幌市中央区北11条西22丁目4-1
電話番号011-621-3545
営業時間7時~15時
定休日年中無休
おすすめメニュー海鮮丼、うに・いくら丼など
価格帯1400円~
サイトURLhttp://www.kitanogurume.co.jp

ご当地グルメジンギスカンなら「ふくろう亭」

北海道には美味しいものが沢山ありますが、中でもジンギスカンは人気が高いです。ジンギスカンは北海道の一般家庭でも焼肉としてよく食べられ、観光グルメとしても有名です。

そんな美味しいジンギスカンが食べられると好評なのところは「ふくろう亭」があります。オーストラリア産のラム肉を使いとても柔らかく独特な臭みもなく食べやすいとのことです。

4人テーブル15卓で、アクセスは中島公園から徒歩8分、東本願寺前駅から161メートルのところにあります。今までのジンギスカンのイメージが絶対変わると店主一押しのジンギスカン是非ご賞味ください。

住所札幌市中央区南8条西5丁目キャピタルYMD1F
電話番号011-512-6598
営業時間17時~22時30分
定休日月曜日
おすすめメニュー高級生ラムジンギスカン、ラムタンなど
価格帯650円~
サイトURLhttp://www5.plala.or.jp/fukuroutei/

懐かしの雰囲気を味わえる「彩未」

北海道に行ったら札幌は味噌ラーメン、旭川は醤油ラーメン、函館は塩ラーメンです。3種のラーメンを制覇したい人におすすめのラーメンのお店といえば「彩未」です。

ここは行列ができる名店としても有名で、しかしながら並ぶ価値あるラーメンはベストバランスな一杯とも言えます。郊外の住宅地という立地ながら開店前から行列ができる名店で中でも国産ゲンコツや鶏ガラをベースに2種類の合わせ味噌で作るスープは濃厚で最後まで食べ飽きることないと人気が高いです。

場所は地下鉄東豊線美園駅1番出口から徒歩3分です。並ぶのを覚悟して行ってみてください。

住所北海道札幌市豊平区美園10条5-3-12
電話番号011-820-6511
営業時間火・水11時~15時15分、木〜日11時~15時15分、17時~19時30分
定休日月曜日(祝日の場合も休み)他月2日不定休あり
おすすめメニュー味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、醤油ラーメンなど
価格帯800円~
サイトURLhttps://www.menya-saimi.com/

店長の親父ギャグ連発!スープカレーは「橙~オレンジ」

北海道と言ったら忘れてはならないのがスープカレーです。鶏豚骨バイタンとスパイスが自慢の濃厚スープの、じゃがいもやゴボウ、ブロッコリーなどの野菜たっぷり入ったカレーは絶品です。

具沢山なのでお腹もいっぱいになるスープカレーはお腹を空かせていくことをおすすめします。野菜が多めに取れるなんて女性には嬉しいし、店長が面白く親父ギャグ連発との噂があります。

スープカレーは洋風と和風の2種のスープがあり、ここではラーメンも味わえるとのことですのでカレーとラーメンをどちらも楽しめてしまいます。地下鉄東豊線環状通り東駅から北海道中央バス東苗穂6条3丁目下車徒歩3分です。

住所北海道札幌市東区東苗穂6条2丁目13-30
電話番号011-299-9677
営業時間11:00~15:00、17時30分~21時30分
定休日不定休
おすすめメニュースープカリー(とろとろチキン、ブロこぼチキン)など
価格帯1000円~
サイトURLhttp://curry.chikuwachan.com/ohrange/

【日帰りOK】札幌の観光スポット!

北海道に行ったら広すぎて一泊はしなくてはならないそう思っている人は実は多いと思います。そんな札幌で日帰りでも楽しめる観光スポットをご紹介します。

旅行の疲れをとろう!「登別温泉」

北海道へ行ったら広すぎて足も疲れてしまったそんなあなたにおすすめしたいのが9つの泉室が沸くと言われ全国屈指の温泉地と言われる登別温泉です。硫黄泉を始め、多彩な泉質の湯が湧き、その湯量は毎分3000リットルにも及びます。

天然足湯が楽しめ、森林浴と足湯で心も体もリフレッシュできます。札幌から二時間のところにある登別温泉は日帰りできるところが多くあるのも特徴の一つで、中でも人気なのは第一滝本館という35もの浴槽があるところで様々な湯を楽しむことができます。

料金は大人2000円の子供1000円です。日帰り入浴でゆったりした時間を過ごすのもおすすめです。

日帰りでもじっくり楽しめる「なんぽろ温泉ハート&ハート」

北海道と言ったら温泉というイメージは少ないですが北海道内では数少ない源泉かけ流しの贅沢な温泉が有名な「なんぽろ温泉ハート&ハート」があります。280台の無料駐車場も完備しており、札幌中心部から45分で到着することができます。

2018年4月9日に本館大浴場をリニューアルしたばかりであり、本館浴場と新館浴場2つの浴場をお楽しみいただけます。日帰り入浴時間は10時から22時と時間も長めで、大人650円、小人300円ととてもお安いですので足を運んでみてはいかがでしょうか。

元町散歩

函館は夜景がきれいと有名ですが、時間がないという人におすすめなのが函館の元町レトロ散策です。長崎、横浜とともに開港された函館はいち早く外国文化を吸収して反映し、その中でも元町はレトロな建物が残り、中でも一際目立つのは旧函館区公会堂で明治43年に集会所として建設されたコロニアル様式の建物であり館内はバルコニーなどがあり函館港が見渡せます。

現存する公会堂の中では保存状態が良いとされ国の重要文化財に指定されています。また教会もありロシア風ビザンチン様式の教会や、四面の白壁に十字架をあしらったユニークな協会赤い屋根のゴシック様式の教会、八幡坂という函館校に向かってまっすぐ延びる坂道はロケ地などにも使われており有名です。

場所を限定して、日帰りで北海道散策するなら函館の元町がおすすめです。電停末広町から徒歩で移動できますが、歩きやすいスニーカーを履くことで散策しやすいと思います。

【子どもと楽しめる】札幌の観光スポット!

広い北海道を子供と一緒に観光するのはとても大変だと思います。でも子連れにも優しい場所が北海道にはきちんと存在します。

そんな場所があるのか一緒に見ていきたいと思います。

子どもと一緒に楽しむ「モエレ沼公園」

地元の人も訪れるというこのモエレ沼公園は子供たちの声で溢れています。大人が観るような観光地では飽きてしまう子供を自由にのびのび遊ばせるのにはぴったりの場所です。

イサム・ノグチがデザインしたブランコやすべり台、ジャングルジム、砂場など小さな子供が喜ぶ物が沢山あります。この公園では自転車やスノーシューのレンタルもしており何も持っていかなくても十分に楽しむことができます。

モエレ公園の東口にはガラスのピラミッドがあり、そこではベビーカーの貸し出しも無料で行っており、小さなお子様がいる大人も助かりますよね。

住所北海道札幌市東区モエレ沼公園1-1
電話番号011-790-1231
営業時間7時~22時
定休日年中無休
料金無料
サイトURLhttps://moerenumapark.jp/

やっぱり外せない!「白い恋人パーク」

北海道で外せないと言ったら北海道の名産品白い恋人の工場ですよね。こちらでは見る、食べる、遊ぶの三拍子が揃っています。

白い恋人の製造ラインをガラス越しに見学したり、校外学習のようで子供も興味を持つことだと思います。親子で白い恋人のお菓子作り体験などもできるのは思い出にも残りそうです。

最上階のチョコレートラウンジではチョコレートドリンクなども味わうことができます。チケット購入後はまずは工場を見学して売店で買い物をするのが定番のようです。

住所北海道札幌市西区宮の沢2-2-11-36
電話番号011-666-1481
営業時間9時~18時
定休日2020年4月14日~5月6日臨時休業
料金大人600円、小人300円
サイトURLhttps://www.shiroikoibitopark.jp/

北海道と言えば雪遊び!「さっぽろ ばんけいスキー場」

真冬の時期に北海道に来たなら雪遊びができる「ばんけいスキー場」がいいと思います。札幌から一番近いスキー場で雪だるまづくりやスキー滑りまたリフトに乗るなど様々な遊びがあります。

初心者でも滑りやすく、お子様でも危なくないとのことですので安心ですよね。お子様の初スキーに「ばんけいスキー場」を利用してみるのもいいかもしれません。

様々なコースもあり口コミでも評価が高いスキー場です。家族連れが多いので周囲の目も気になりません。

住所北海道札幌市中央区盤渓41
電話番号011-641-0071
営業時間9時30分~16時
定休日クローズ日まで無休
料金各種料金HP参照
サイトURLhttps://www.bankei.co.jp/liftprice/

移動にもこだわりたい!札幌への道中を楽しくするおすすめサービス

北海道を楽しく移動する手段にはどのようなものがあるのでしょうか。みなさんが一番気になるであろう北海道での札幌への移動手段を見ていきたいと思います。

電車

札幌市内までの移動は電車移動が楽しみの一つです。電車移動は車窓からの北海道の景色が見え、北海道に来たぞと実感させてくれること間違いないなしです。

新千歳空港から札幌市まではJR快速エアポートを使うのがよいと思います。片道37分で札幌に到着するので小さなお子様でも飽きずにすみます。

もちろんSuicaやICOCAなどICカードが使えますので便利です。15分ごとに運行していますので乗り遅れても安心です。

レンタルバイク

せっかく北海道に来たのだったら北海道の気持ちいい風を浴びながら広い草原を走る爽快感を味わいたくないですか?そんな方におすすめしたいのがレンタルバイクです。

レンタルバイク屋さんでおすすめはレンタルキズキ新千歳店でお店までは空港から無料の送迎バスが利用できます。テンションが上がるのは雑誌などでみたバイクがレンタルできるところです。

札幌市内まで道路が混み合ってなければスイスイと行くことができます。お値段は様々ですがバイク好きには堪らないです。

レンタカー

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北海道に来たらなんといっても一番おすすめしたいのはレンタカーです。レンタカーに乗れば札幌までも楽しく行くことができます。

車が好きな人はレンタカーを借りて運転するとストレスなく札幌市内に到着できます。電車やバスなどの交通公共機関を使っての移動が苦手、人混みを掻き分けてまで乗り物に乗りたくない人にはおすすめです。

レンタカーを借りられるところは道内には沢山あります。窓を全開にして車を走らせると楽しいですよ。

札幌観光を120%充実させよう

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今朝の札幌市内街中。今週も外出自粛要請が出ましたが、ずっと閉じ籠っていたら街が死ぬので、消毒液を持参しつつお出かけ🔆 国や行政から見たら、きっと私は非国民ww 仮に全国民に1ヶ月分の生活費支給して頂けるなら、諸外国並に厳しい外出禁止令でもすんなりお上に従いますわ😁子育て家庭だけではなく、かつ融資ではなく給付でね♪ マラソンのために改修工事が延期になった赤れんが庁舎。今夏、本当にこの前をランナーが駆け抜けるのかしら。 東京あたりはもう桜の季節ですが、札幌はまだ残雪の季節。とはいえ最近一気に雪が溶けてきて陽射しも明るくなって、ちょっと春っぽい雰囲気になってきました(*^-^) 街から雪がなくなるとともに、コロナもなくなること願います✨ #北海道旅行 #札幌旅行 #札幌観光 #北海道観光 #北海道庁赤れんが庁舎 #赤れんが庁舎 #赤れんがテラス#北海道庁旧本庁舎 #北海道好き #北海道好きな人と繋がりたい #北海道行きたい #札幌好き #札幌好きな人と繋がりたい #札幌行きたい #旅行好き #旅行好きな人と繋がりたい #旅行行きたい #北海道行きたい #写真好き #写真好きな人と繋がりたい #hokkaido_photo #hokkaido_love #sapporo #コロナに負けない #コロナに負けるな

A post shared by nobuka (北海道を旅するトラベルライター/編集者) (@nobu.kawashima) on

北海道のどこへ行けば旅を楽しめるのか思っていた方もいるかと思います。旅行にはやはり下調べが必要です。

初めて知った情報も中にはあったかもしれません。少しでもあなたの北海道の旅の手助けになれば幸いです。

あなたが心から北海道の旅を楽しめますように願っています。

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