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北海道旅行に必要な持ち物は?子連れや夏・冬ごとに必要な物を紹介!

北海道旅行に必要な持ち物は?子連れや夏・冬ごとに必要な物を紹介!

2020.06.03

Trima北海道編集部

北海道旅行に行くことが決まれば、「何を持っていけばいいのだろう」と迷う人も多いです。北海道は気候が異なるため、同じような服装では寒すぎることも少なくありません。今回は北海道旅行の持ち物を、夏と冬に分けて紹介します。どのような服装が適しているのでしょうか。

目次

  1. 北海道旅行の持ち物リストをご紹介!
  2. 北海道旅行に必要な持ち物リスト【夏】
  3. 羽織るもの
  4. サングラス
  5. 日焼け止め
  6. 虫よけスプレー
  7. 北海道旅行に必要な持ち物リスト【冬】
  8. カイロ
  9. 手袋
  10. マフラー
  11. ニット帽
  12. イヤーマフ
  13. 防水スプレー
  14. 北海道旅行で移動中にあると便利な持ち物
  15. マスク
  16. 耳栓
  17. アイマスク
  18. 子連れ旅行に便利な持ち物
  19. タオル
  20. お菓子
  21. 子供の着替え
  22. 救急道具
  23. 持ち物リストを確認して快適な旅をしよう

北海道旅行の持ち物リストをご紹介!

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旅行は普段と違う景色が見られ、思い出になる体験ができ、美味しいご当地グルメを食べることができます。その一方で面倒だと感じる人が多いのが、旅行の準備ではないでしょうか。

普段住んでいない分、どんな気候なのかを判断するかは難しいですよね。日本で最も北部に位置している北海道は本州よりも寒いため、準備すべき持ち物も異なります。

今回は夏と冬に分けて、それぞれ北海道旅行で必要なものを紹介します。

北海道旅行に必要な持ち物リスト【夏】

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北海道にも夏はあります。しかし本州に比べると夏の時期は短く、本州ではまだまだ暑い時期でも北海道ではすでに秋が始まっていることも少なくありません。

では夏に北海道に行く場合、必要なものは何があるのでしょうか。

羽織るもの

北海道の夏は30度を超える日もあります。ただ、本州と大きく異なるのは、朝晩は涼しい日が多いことです。北海道は夏本番でも朝は涼しいので過ごしやすいです。

訪れる時期によっては、まだ本格的な夏でないことや秋の始まりであることもあるでしょう。昼間は真夏の格好でも問題ありませんが、朝晩も行動する場合はカーディガンなどの羽織るものがあると安心です。

日中と朝晩の寒暖差にやられて風邪をひいてしまうこともあります。場所によっては寒いくらいクーラーがきいているところもあるので、日中も持ち歩いておくといいです。

北海道の夏はとても短く、お盆の時期を過ぎると秋服でちょうどいい日も多くなります。お盆をひとつの目安として服の準備をしましょう。

サングラス

北海道も夏の日差しは強いです。眼も紫外線を吸収してしまうので、サングラスは必須アイテムです。目から受け取る情報は多いので、サングラスで彩度を落とすだけでも体感温度が低くなり、快適に過ごせることもあります。

自然を感じられる北海道だからこそ、太陽を気にせずに空を見上げられるのはとても気持ちが良いです。空の青さや大地の緑色、白い雲のコントラストにはっと息をのむことでしょう。

最近はおしゃれなサングラスや男女兼用のもの、カップルでそろえられるものなど様々なデザインが出ているので、北海道旅行を機にお気に入りのサングラスを見つけてみるのもいいかもしれません。

サングラスを通して景色にフィルターがかかることが気になる人は、色があまりついていないサングラスでもしっかりUVカットしてくれるものもあります。

日焼け止め

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暑さはそれほどないものの、夏の日差しは北海道でも強いです。あまり暑くないからと日焼け止めを塗るのを怠ると、あっという間に日焼けしてしまいます。

日焼け止めを塗らずに1日中外にいただけで火傷のように炎症を起こしてしまうこともあるため、涼しい北海道に行くとは言っても日焼け止めは携帯しましょう。

朝塗っただけでは効果が持続しないため、数時間おきに塗り直すことが重要です。SPFが高いものは肌トラブルも起こしやすくなるので、肌が弱い人は予め自分の肌に合ったものを準備しておくといいです。

さらに日焼けしたくない場合は、アームカバーやストールといった直射日光から肌を守るものを持参しましょう。

虫よけスプレー

北海道は自然に囲まれており、暑さもそれほど厳しくないので、虫にとっても活動しやすい場所です。特に自然体験を行うアクティビティが多いため、観光には虫よけスプレーがおすすめです。

虫嫌いな人は虫がやってこないようにしっかりとスプレーをふっておきましょう。アウトドア体験をするときは暑い季節であっても長袖・長ズボンが基本です。香りの強いところに集まってくる習性があるので、香水や整髪料もいつもより軽めにしておくと安心です。

山などの自然に囲まれるところでは蚊よけのために腰から下げられる小さな蚊取り線香も有効です。

北海道旅行に必要な持ち物リスト【冬】

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北海道旅行で最も多くの観光客が訪れるのが冬の時期です。雪を楽しみにやって来る観光客が多い一方で、持ち物が不十分ではなく寒さ対策ができていない人も少なくありません。

冬の北海道は月の平均気温が氷点下になり、内陸エリアは特に寒さが厳しくなります。1月下旬~2月上旬は積雪量も増え、雪が降らない日の方が珍しいくらいです。

ここでは冬に北海道を訪れるなら持っていくべきマストアイテムを紹介します。

カイロ

北海道の寒さは予想以上であり、時には寒すぎて足先や指先の感覚がなくなることもあります。また、お腹が冷えてしまったり体の節々が痛いと感じたりすることもあるでしょう。そんな時に助けてくれるアイテムが「カイロ」です。

貼るタイプと貼らないタイプがありますが、どちらも持っていく事をおすすめします。貼るタイプは肌に直接触れないようにし、低温火傷を起こさないように注意が必要です。着ている衣服や体を温めてくれるので腰やお腹に貼っておくと寒さが和らぎます。

北海道では道に雪が積もっていて足元から冷えることも多いため、靴下用のカイロもおすすめです。多く持っていっても場所を取るわけではないので、日数よりも多めの枚数を持っていきましょう。

現地調達も可能で、少ない枚数であれば100円均一でも購入できます。

手袋

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冬に北海道に旅行に行くなら、手袋なしでは生きられません。手袋なしで外に出ると一瞬で痛みを感じるほど寒さが厳しく、すぐに感覚を奪われてしまうでしょう。

最近では100円ショップなどでもスマホ対応の手袋が売られているので、しっかり準備していきましょう。スノーグローブのようなタイプと毛糸タイプがありますが、雪遊びをしたいのであれば濡れないグローブタイプがおすすめです。

特に子供は雪でびしょびしょに濡れてしまうので毛糸の手袋は避けるのがベターです。北海道では可愛さよりも機能性を重視しましょう。

マフラー

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マフラーも首元を寒さから守ってくれる重要なアイテムです。人間の体温は「首」がつくところから奪われると言われています。首・足首・手首の露出を避ければ寒さを和らげることができます。

マフラーも様々な巻き方がありますが、息苦しく感じない程度に隙間が無いように巻くことがコツです。この時、服装もタートルネックのように首元の露出が少ないものを着ると温かさが増します。

余った部分はコートの中などにしまいましょう。マフラーに抵抗がある人はネックウォーマーでも構いません。

ニット帽

本州ではファッションアイテムとして冬は人気となるニット帽ですが、北海道旅行ではニット帽に助けられることもあります。頭からも体熱が出ていくため、ニット帽をかぶることで熱を籠らせることができます。

また、ニット帽は耳元も覆ってくれるので寒さ対策として役立ってくれるでしょう。可愛らしい見た目で子供や女性にぴったりのアイテムであり、カップルであればおそろいのニット帽を被るのもおすすめです。

せっかくおしゃれしてもコートで見えなくなることも多いので、ニット帽で周りと差を付けましょう。帽子の先にポンポンがついていないものを選べば、幼く見えずお洒落に感じられます。

イヤーマフ

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ニット帽をかぶるのに抵抗がある人は、耳元を守るためにイヤーマフを着用しましょう。耳が露出していると感覚が無くなるくらい冷たくなり、痛いと感じることも少なくありません。

マフラーで耳元を覆ってもずれてきてしまうので、イヤーマフでしっかり保護してあげることが大切です。男性であればシンプルなデザイン、女性であればモフモフの可愛らしいデザインが人気です。

耳の穴を完全にふさぐわけではないので周りの音もしっかり聞こえ、普通に会話をすることができます。イヤーマフなんて大げさなと思うかもしれませんが、寒さに慣れていない状況で耳を露出させると必ず後悔することになります。

防水スプレー

北海道旅行で意外と役に立つのが防水スプレーです。スキーやスノーボードをする人は持っているかもしれませんが、防水スプレーはかなりの優れものです。

出かける前にスプレーをかけるだけで水が浸透しにくくなり、水や雪で濡れて冷たくなるのを防いでくれます。靴や衣服に吹きかけておくことで、雪が降っていても室内でそれが溶けて濡れてしまうことが減ります。

ただ、スプレー状の物は飛行機の中に持ち込むことができないので気を付けましょう。現地でもあちこちで売っているので、現地調達でもいいかもしれません。

北海道旅行で移動中にあると便利な持ち物

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季節に関係なく、北海道旅行に持っていった方がいいものもあります。北海道にせっかく行くならと複数の都市を訪れることもあり、広いので長距離移動をすることもあるでしょう。

「あれも持って来ればよかった・・・」と現地で後悔しないよう、移動に供えて準備は万全にしましょう。ここでは3つを紹介しますが、北海道に限らず旅行に持っていくと便利なものばかりなのでぜひ参考にしてみてください。

マスク

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@neige__y さんのマスクのレシピを参考に手作りマスク作ってみました☺️素敵なレシピを公開してくださってありがとうございます。 (写真見直したら上下逆😱) ダブルガーゼが手に入らなかったので裏だけシングルガーゼ、表はコットンで。レシピを少し変えてフィルターポケット付きにしてみました。 フィルターやマスクのゴムは @neige__y さんがブログで紹介してくださっていたものを楽天で購入しました。マスクのゴムなんと200m🤣🤣 テクノロートはもう買えなかったので使い捨てマスクから抜きました😂 父親に「マスク作ったら送るね」って言ったら「安倍さんしてるみたいのはやめてね。大きいやつね」って言われて面白かった😂 カルトナージュをしているので生地は家にたくさんあるんですが…水通しがめんどくさいのでこの白い生地だけで作ります😶 リバティとか使うと可愛いですよね。 #neige手作りのある暮らし #みんなでマスクを作ろう #マスク #手作りマスク

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マスクはあると何かと便利です。長距離移動の際に着用すれば喉が乾燥するのを防げ、ノーメイクを隠したい時にも使えます。また、寒い地域に行く際はマスクをつけると顔の半分以上が覆われるため、予想以上に温かく感じるでしょう。

人気観光地は人が多く、混雑していることも多いです。ウイルスの温床ともなるため、マスクを着用しておくと安心です。

北海道に限らず、大気汚染が激しい場所に行く際も、悪い空気を吸い込まないようにマスクをしておきましょう。いつどこで必要になるのか分からないため、旅行の際はジップロックなどに入れて持ち歩いておきましょう。

耳栓

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耳栓は周りの音を遮断することができます。自分だけの世界に入りたい時、静かな環境で眠りたい時、周りの音がうるさすぎる時など「耳栓があれば・・・!」と思ったこともあるのではないでしょうか。

友人と旅行に行った際に、いびきや寝言がうるさくてよく眠れなかったという事も少なくありません。

耳栓はケース付きで販売されていることも多く、100円ショップで気軽に買うことができるアイテムです。小さいので持ち運びしやすいため、1つあると安心です。

アイマスク

アイマスクは目の部分を覆い、周りの光を遮断して暗くしてくれます。長距離移動などで少し休みたい時でも周りが明るすぎて目が疲れたことはありませんか。そんな時に役に立つのがアイマスクです。

環境が変わるとあまり寝付けない人でも、アイマスクで真っ暗にすることでお休みモードに入ることができます。最近では可愛いデザインのものやハンドメイドのものも多く売られています。

自分のお気に入りの物を旅行に持っていけば気分も上がるでしょう。特に長時間の飛行機移動やバス移動がある際におすすめです。

子連れ旅行に便利な持ち物

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同じ旅行でも、大人同士で行くのと子連れで行くのでは荷物の量や中身に違いがあります。大人同士の旅行では特に必要のないものでも、子連れとなればマストアイテムとなることも少なくありません。

大人は適用能力が高いので何かを忘れても現地でどうにかなりますが、子供はいつもと違うことに敏感です。違う環境でもいつもと同じものがあるだけで、不思議と落ち着くことができます。

ここでは、子連れ旅行であると便利なものを紹介します。

タオル

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タオルはあると何かと便利なアイテムです。食べ物や飲み物をこぼしたときに使用できるだけでなく、汗を拭いたり暑い時は濡れタオルで体を冷やしたりできます。

背中と服の間にガーゼタオルを挟んでおけば、汗を吸収してくれるのであせもを防ぐこともできます。大人の旅行ではホテルにタオルがあればハンカチを持っていくだけで十分ですが、子連れの場合はタオルがあるといいでしょう。

どうしようもないほど汚れてしまったら現地で捨てて帰ることもでき、あって困ることはありません。旅行では持ち物を失くしてしまうことも少なくないので、高級なものやお気に入りのものは持っていかないように注意しましょう。

ただし、子供が落ち着けるお気に入りのタオルがあれば、それを持っていくこと精神安定剤の働きをしてくれます。

お菓子

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お腹がすくとご機嫌斜めになる子供は多いです。旅行中は普段とタイムスケジュールが異なるため、決まった時間にご飯が食べられないこともあるかもしれません。そんな時に役立つのがお菓子です。

子供の好きなお菓子を携帯していることで親も安心感が生まれ、ゆったりと行動できるでしょう。また、公共交通機関など静かにしてほしいところでは子供にお菓子を揚げるという人も少なくありません。

アウトドアなど体力を使うところでは大量のエネルギーが必要となるため、お菓子があれば糖分補給もできます。

子供の着替え

子供は予想外の行動をしがちです。何もないところで転んだり、予想外に濡れてしまったりすることは日常茶飯事です。特に旅行はいつもと異なる環境のため、いつも以上にはしゃぎまわることも多いです。

新陳代謝がいいのですぐに汗をかき、気づいたら汗びっしょりということもあるでしょう。そのままにしておけば汗が冷えて体を冷やしてしまいます。また、冬でも雪遊びなどで全身濡れてしまうこともあるでしょう。

そんな時、子供の着替えを持っていれば安心です。下着まで濡らすこともあるため、少しかさばるかもしれませんが子供の着替えは一式持っておきましょう。子供の着替えがあることで大人もどっしりと構えることができます。

救急道具

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子連れ旅行に限らず、旅行でぜひ持っておきたいアイテムが「救急道具」です。突然の怪我や病気に供え、小さなポーチでもいいので必要最低限のセットを用意しておきましょう。その中でも絆創膏や胃腸薬、風邪薬は登場する機会が多いです。

予期せぬ怪我をしてしまったり体調不良に見舞われてしまったりすることは珍しくありません。いつも服用している薬があれば安心でき、ある程度のけがや病気に対応することができます。

子連れの場合は体調を崩す可能性が大人に比べて高く、現地で医療機関にかかることもあるので、必ずお薬手帳や母子手帳も持っておきましょう。

持ち物リストを確認して快適な旅をしよう

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今回は夏と冬に分けて北海道旅行に持っていくべき物のリストを紹介しました。今回紹介したものは服装が主です。

それは北海道旅行を楽しむためには体調管理が最も重要であり、それが旅行を楽しめるかどうかのカギとなるためです。

出発直前になって焦ることが無いよう、北海道旅行が決まれば持ち物リストを確認して準備を整えましょう。

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